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公立小松大学の偏差値などの2024年度入試情報をまとめてみました。志望校選びの参考にしてください。

<基本情報>
公立小松大学 石川県小松市土居原町10の10 学生数:991

<学校紹介>
2018年開学の公立大学。4年間の教育課程の中で地域の自治体や企業と交流・連携した教育を実施し、確かな基礎知識と国際的な視野、高度な専門能力と応用力を有し地域と世界で活躍する専門職業人を育成する。

<偏差値・共通テストボーダー得点率(2024年度データ)
学部 学科 偏差値 共テ率
国際文化交流学部 国際文化交流学科62%
保健医療学部 臨床工学科57%
保健医療学部 看護学科54%
生産システム科学部 生産システム科学科4555%

2024年度、公立小松大学の偏差値は45~45で平均偏差値は45です。国際文化交流学部の平均偏差値データはありません、保健医療学部の平均偏差値データはありません、生産システム科学部の平均偏差値は45です。

偏差値とは、統計学で使われる「偏差」を利用してある値が平均値からどれだけ離れているかを示す数値です。特に日本の学校教育で使用される教育指標の一つで、学生の試験成績や学力を相対的に評価するための数値です。偏差値の平均は通常50で、それより高い偏差値は平均より優れた成績を示し、それより低い偏差値は平均より劣る成績を示します。数値は一般的に80から30の間で推移します。

偏差値は、進学希望の学校や大学の選択肢を評価する際に使用されることが多く、高い偏差値の大学は競争が激しく、入学が難しいとされる一方、低い偏差値の学校は比較的入学が容易とされます。

偏差値は、学校や大学における試験の成績を評価するためのツールとして広く使用されていますが、個別の能力や適性を包括的に評価するものではありません。また、偏差値を使用する際には、他の要因や資質も考慮に入れることが大切です。

<倍率(2024年度データ)
学部 倍率(共テ入試)
国際文化交流学部 1.47倍
保健医療学部 2.97倍
生産システム科学部 1.09倍

<学費(2024年度データ)
学部 入学金 年間授業料 諸費用
国際文化交流学部(市内) 28.2万円 58.58万円
国際文化交流学部(市外) 42.3万円 58.58万円
保健医療学部(市内) 28.2万円 58.58万円 5万円
保健医療学部(市外) 42.3万円 58.58万円 5万円
生産システム科学部(市内) 28.2万円 58.58万円 5万円
生産システム科学部(市外) 42.3万円 58.58万円 5万円
学部 初年度総額 4年間総額
国際文化交流学部(市内) 86.78万円 262.52万円
国際文化交流学部(市外) 100.88万円 276.62万円
保健医療学部(市内) 91.78万円 254.32万円
保健医療学部(市外) 105.88万円 296.62万円
生産システム科学部(市内) 91.78万円 254.32万円
生産システム科学部(市外) 105.88万円 296.62万円

※偏差値、共通テストボーダー得点率は公表されている複数の模試データのおおむね平均値です。

※倍率は共通テスト入試の全受験者数を全合格者数で割った単純倍率です。

※学費は4(6)年間総額が大学HPに記載されていない場合、1年時の授業料と諸費用をもとに概算で算出しています。実際の金額と多少差異が出る場合があります。

※2024年度データとは2023年度の実績です。

(更新日:2023/11/10)






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